2025-01-24: 待ち受けない
待ち受けは睡眠である。
2025-01-12:
感情?-とらわれず先生する。
( 感覚との気まぐれ“言葉” )
感覚“ 直上翻訳 ”?- 信じむ。
2025-01-13: 不死の方則
こども以前には,
わざわざ自身の身体的なものを“感じよう”とはしなかったのだろう。
-これ自身にチェックしはじめた時,“老化”--手遅れである。
“おはなし癖”は感覚的確認の問題であった
( 環境に内した- 逆接的観察, )
明晰-?
-“妥協や拒否”よりも,能動的な導きを?
2025-01-24:
“ 不老不死の身体( 加藤千恵-著 )”から,取り敢えず簡単に1ページちょっと分,f:用にメモしてみた。できることならその参考文献いくつかにも辿って足してみたかったが,( このまえコリンウィルソン著に再会したあれで, )むしろ“ アトランティスの暗号
”の方に未読ながら?符丁となる部分なんかありそうだったので,今月前半こちらから拡充できるところがあったら-と思っていた。
例の“ 被害妄想 ”にも“ 症例マドレーヌ ”ほども開かないまま期限で却さざるを得て、一旦ちゃんと通してみたかったが( やっぱりも無く,私の頭がGakkenムック向けなんじゃないか。 ..目次に“ ファエトン ”という懐しい名称が目に寸いたので,めくってみたら(ヴェリコフスキーのあれか?)“ スンダランド ”という沈没した大陸の地域と書いてあった。)
2024-12-27:
..昨日のうちに( モーツァルト協奏曲にも聴く気の無くなって, )まえの夕べ自然にか再生されてきた“ 弦楽のためのアダジオ ”-- そういえば.., 代わりに,サミュエルバーバー作曲者名でのCD何枚か借りて聴いてみた。
その数曲聴くまでも無く,すぐにあの“映画音楽の巨匠”には幻滅した。あの“聖杯探し”インディ-映画ラストシークエンス部分まるごとハガードの“ 彼女(洞窟の女王)”場面だったのと同じ?( いまそのタイトルで検索してウィキペディアみたら,そんなにも転訳-映画化されていたと. )
私は私自身の文体に仮に他者っぽく表れていると思ったら途端うけなかっただろう, 既成文法=スタンダードばかりでは,全く未来のエネルギーを無くしたも同然だからだ。
あのOストーン映画での“ 弦楽のためのアダジオ ”は酷な戦争場面に穏やかな呼吸を促すようなところ-が, “プラトニック”ではなく,むしろ“プロトニック”であったと言うべきか.
2025-01-25: Saturday
..昨夜,私が人ごみのあいだに通ろうとする度に,あの“小鳥たち”が,今更なにか古いからかい言葉か批難めいた呻き声みたいな音を一々発したりしていた。 私にとって,それらは死んだ過去のもので,未来の可能性や若いだけのひとには無意味な言い返し,墓場の通り側で(なにかが起こるのを)ぼんやりと待っていても,何も無い。
DAシンクレア氏の“ ライフスパン ”6章目までを読み直している。昔HGウェルズの文明観によろこんだひとりだ。彼の“未来”は必ずしもその通りにはならなかった( -たつきさんの,あの“予言”も? 別の問題かもしれなかった。)
そういえば,先週“ ヒューマニエンス ”に,今井眞一郎さんが出演していた。私は“ eNAMPT ”の発音を初めて聴いた。..あの本の情報は基本的に2010年代までのものだ。NADに関して書かれた節にNR(ニコチンアミドリボシド)やNMNについても少しずつ述べられてあったのに,私はもう憶い出さなくて思いつきのようにインターネットで“ -含有量多い食品 ”検索なんか繰り返していた(
その前週,うちの妹がひとりで来て“ 牛乳ない? ”と訊いていたのが予め偶然みたいであった。ついに高血圧-糖尿の発覚だったそうだが,外見的には私よりも若い頃みたいだ。
-顔面研究( 健康のための情報 ):2020-07-13 - 2025-04-15
最後に聴いたモーツァルト音楽はアンドラーシュシフ演奏“ きらきら星変奏曲 ”?等,選曲のきれいな印象CDだった。そのあと例の“不老不死”と“仙丹”について読みかけていたからか,T図書館の小さなクラシック音楽CD棚に偶然みかけたカールオルフ“ カルミナブラーナ ”初めて借りてみた。初期の録音なのか昔“ ドアーズ ”なんかに聴いたあのノリとは違ったマイナーめな音調のように聴こえる(
音節自体の捉え方に違っていたかのような )一枚もあったりして,一聴その音楽自体の歌詞内容とは乖離したかのような緊迫音像とともに,不思議であった。 私は映画音楽の方から聴くだけだったので,久しぶりにJゴールドスミス-70年代のあれを聴いたかのようだ。)ミラJのジャンヌダルクが焼かれる場面に“ おお、フォルトゥーナ ”がかっていた-と朧に憶うが,むしろそんな明るいイメージだった。
なんでかそれが雨上がりの絵に変わっていたが..。
2025-01-27:
昨夜,街路には単独男子の突発的な笑い声の発しという(少なくとも数回の)特徴が遇った。私はチェーンの壊れかけた自転車で(先週,更に半袖Tシャツ一枚と半パンツに戻して,戸外ではその昼夜変わらない秋頃までの服装で)動いていたので,なにかその外見的な目を惹く所為だろうか?という感想になったりはあるが,外部の“笑い”に際するような具体性はいっぺんも無かった。純粋な身体活動であって,既に外的な心理問題は存在しない。私に“
明晰夢見の実践 ”だけで在ったなら,真に外在を問うたりはしないからだ。 当初,もし他の誰かが(私これと書いたことに依って,私よりも)深刻な状況的“受け”に陥ったが故に,それのこちらに反映するのでは--という見方もあった.(
私は真夜中に自転車で墓地公園間を走りぬけたりを何年もやっていたし,その場所で実際に(姿の見えない)“げらげら集団”に遇ったこともある。感情的な“受け”の問題は,手前発信の要請と反射なのであって(-もし私の意見として全国的に届くべきだというスタンドがあったなら,報いの逆方向も当然おこる。-私自身,もし政治的に何か云々されたら無視しようとするだろう。“一方的”という認識は,なにに対してか? たとえば,私が昨今の“年寄りたちの認知症的な小-”に対し手前増幅しているとしたら,私の自死率は尚も強まっている.
))
“わたし”という過去生? -最後のインタヴュー形式 ;2024-06-13 / プロファイル
あの“ カルミナブラーナ(オルフ)”2曲目-“ 運命の傷を悼む ”-?がかっていたあいだに,..地下に緑色の光角( 縦長方形の色光 )遇った。 “地下”という観念ともなったのは一瞬の自動的な夢かもしれないが,以前“ 青っぽいネイル(小さな方形)”が実際の視野にちらついたりした現象の特徴から類推してみると,“女神”というキャラクター性に掛かった(反応した?)可能性も無くは無いだろうが.,“青紫(の彼女- カテゴリー:色あい)”ではなく,明るい緑色といったのは意外だ。今回私の意識的な同一性ではないので,自然の表れ-というべきだろうが..。