自発夢( 前-正式タイトル:明晰夢見の実践と理論のために )
このコンテンツの表示形式( 各部品について;)

最上部-見出し( 並列タブ4つ ):メインメニュー
( タブへの直接クリック,または各一覧への選択-タッチでページ切り替え )
予め表示されているメインメニューの順と内容;
“ 夢見の実践 ” 初期“夢”記録など,| 日記本編への主なテーマ別,| 初期的説明ページ等,筆者プロファイル,| カテゴリー検索( 主要カテゴリー一覧 )

日記本編の表示形式:
各ページ上段より;
- テーマ別( 任意表示,1ページに付き1テーマ. )
- 日記( 年号-月-日より )本編内容
- 次ページとのリンク..( または,関連した記述からの連携 )
- 最下部-カテゴリー等( 任意-選択,但し,日記中-ある該当部分とのカテゴリー特定であり,どの章節からといったような特定は無い.
[ あるカテゴリーでの選択に拠り,(そのカテゴリー付き日記式ページ等,各題名-内容概要付きの一覧が表示される,)
ここでの日記式の一ページ毎サイズや表示行数については,読み易くなるように上下スクロール送りの数で制限的に区切ったので.,なるべく同一カテゴリーやテーマ的の話題に繋がっていけるようにまとめておきたかった-が,必ずしも各頁内容に於いて整合しているとは限らない. ]
*日記頁のテーマ・タイトル・日付・カテゴリー等といった表示の順は,スペース提供サーヴァー側の定型式に依っています。

( 日記ページ表示のレイアウトやこれらファイル毎の連繋に関しては,以下に詳細説明があります。)

このサイトのページ体裁等,
〔 最近からの具体的な日記内容等-概略については最上段メインメニューに“ 最新記述-概要リスト ”が在ります。 〕

  • このメモ・ノート等のなんなのかに関して、メインメニュー表示されている“ 最新記述-概要リスト ” >?夢見の実践とは,または,その以下-頁等に簡単に記しがあります( 初期的説明用ページ等。)
    [ 現在の基本的な形としては,私の20164月から現在に至る日記,及びそれらのカテゴリー等に因る私の任意抽出( なるべく同一テーマやカテゴリーのまとまった頁ごとに記録しておくつもりでしたが,些末的な日常の出来事など,本来‘ 夢見 ’に専念するべき本編のそこここに,私への障害の発生や外部報告的に書く必要性に迫られた部分が過なりありました. )]
  • カテゴリー検索-または日記頁最下段にて表示されているカテゴリー等:
    [ 特定日記頁がどのカテゴリで連繋しているか,各ページ最下段に自動的に一列的表示されています:]
    (“ カテゴリ:”欄での選択に拠る;)連繋的な話題を含む日記ページ等一覧表示する。
    但し,自動提示機能側の制限に因り,あるカテゴリが選ばれた場合のリストは,表示1ページに付き大抵10件までです。 選択-表示されたリストの下段に“ さらに表示する ”ボタンが表示されます-が.,そのボタンが押されると特定カテゴリ選択から外れて最新-過去ブログ概要一覧リストへと戻ってしまう場合があります。
    私のカテゴリー表示には一々カテゴリ名の末尾に“ - ”や“ + ”を付けたので,各10件毎に“ + ”で次の10件,カテゴリ名のみ,または以前に辿って“ - ”でそれ以前の記録10件へと連続的に表示できるように対処してあります。)
  • 日記ページの一頁ごとに複数カテゴリー宛てが連繋しており,ある日記内容が内容自体に幾つかの話題等と及んでいれば、それらに当たる(互いに無関連な)複数カテゴリーからも概要リスト表示されます。 ある同一日付分の章節ごと幾つかの話題等が含まれることもあります。
  • サイトマップ( ここでのすべてのページ・タイトル等一覧。ブログ一覧はすべて書き込み時からの順序( 最下より最上へと過去-最新。) 自動表示に付き,カテゴリー別には分けられていません。
    [ “非表示”ページ自体はカテゴリー表示には表れません。 “非表示”としてあるページについては,話題の関連に拠ってこちらから任意に日記内に繋いだりした箇所がそれらの前後に幾つかあります。]
  • 時折,ブログ本編中に元々そこに当日中話題としてあったものの,それが私の実践夢本意の現在本編にとって直接関連に無いという理由で( -段落ごと,私の判定価に基づき,スタイルシート設定に拠り )表示-無としてあります。
    但し“ 最新記述-概要リスト ”での一覧には,私の手直し以前からの概略等として(以前一時期のみ)それらに関しても[ ]内に一応概要ワード表示とした部分もあります。
    { それら非表示の段落部分には‘ font-size:0 ’という指定に更えてあります。これは‘ -size:0 ’であって‘ none ’ではありません。例えば,お使いのブラウザ等がスタイルシート・CSS3以後に応じていないかCSS対応機能がオフにされている場合、または一見不可視でも該当部分の選択-コピー&ペーストされれば、画面上プレインテキストとして一応全部表示されます。
    “非表示の章節”については(現在では[]に明記していない部分もあるので,)簡易にお読みになりたければ,ブラウザーの“ ソースコード表示 ”メニューに拠っても一応ページ構造のHTML-CSSタグ等も含めてすべて表示されます。 }

最新記述-概要リスト
夢見の実践について( ステータス,ヘルプとサイトマップへ )

Kohshiroh Okeda 2016-2024

カテゴリーについて ( 追記: )
2019-10-12:
カテゴリー欄に‘ 白い光 ’や‘ 白いフォーム ’という( 視覚的な像に関しての )ページ化を付け直してみた。これらは“ 羽ばたき ”や“ -影 ”などの一覧化のように、ある同一素因によるとみなされた表れの類いについて( 時々の,それらの共通性または変化を )読み易く対象化してみたに過ぎない。
カテゴリー分けには私の視点的な問題を本来の焦点としていた.,より具体的な表現そのものの形を直接的に言うことには、( それら夢や素イメージに対する )私の解釈や記憶索引に基づく概念的的な扱いからは離れている。
‘ 白いフォーム ’( このまえ‘ 白い素材 ’と私は称していた.,例えば分析的な観点での扱いが為される“ 素材 ”という語との誤解を避けるために、敢えて‘ それ自体の表現的なフォーム ’だという見方で呼び直してみた。 )
たぶんその表れの初回に,卵形から捻れたパンのように変わっていた物を私が私の手に調べようとしたときに,結果それが結末であったかのように.,私はそれ以後そのような固形の表れには触ろうとはしなかった。そのような単一の表れには私のなんらかのインターがある。私はそれを“ 物 ”とはみなさなかった。それがしに表面眺めに留まっていただけとは、私は観察に徹しようとしていたに過ぎない。なぜなら私にはその表れの論理が不明だったからだ。


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